毒親に育てられました【278】

毒親に育てられました【277】

前回の話↑

 

毒親に育てられました①

第1話から↑

 

第278話

 

 

 

 

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あとがき

友達との親の愚痴の言い合いにはとても気を遣いました。

下手に同じレベルの愚痴に合わせようとすると、ふとした時に本音が漏れたりするんじゃないか、どこからどこまでが同じレベルの愚痴になるのだろうか、これから先のことを考えると難しいと判断しました。

逆に親とは仲が良いから愚痴は無いというスタンスでいくと、友達との会話の輪に入れてもらえなくなるんじゃないかといらない心配をしていました。

なので、愚痴はあるけどどうでも良くなるという体でいくと、友達の話にも同調しながらも自分からはエピソードをそこまで語らずに済むことができていました。

 

そして友達との会話をしていくうちにどんどんわかっていくことがありました。

次回→第279話

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